令和2年度大分県中小企業労働事情実態調査について[大分県中央会]

令和2年度大分県中小企業労働事情実態調査について


大分県中央会

本会では、毎年全国統一様式により「中小企業労働事情実態調査」を実施しています。今年度も令和2年7月1日を調査時点として県内の従業員数300人以下の600事業所を対象にアンケート調査を実施しました。

 

調査内容は、従業員構成、経営状況、従業員の労働時間、有給休暇付与・取得日数、新規学卒者の採用状況及び採用計画、高年齢者の雇用、新型コロナウイルス感染拡大による影響、賃金改定状況、労働組合の有無等について調査を実施しました。

 

本調査実施にあたり、ご協力賜りました会員組合並びに関係者各位の皆様方に、深く感謝申し上げます。

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令和2年度調査報告書.pdf
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